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    ◎日本ホリスティック医学協会シンポジウム2016 「量子医学革命 エネルギー医学と潜在意識」報告

    ◎日本ホリスティック医学協会シンポジウム2016
    「量子医学革命 エネルギー医学と潜在意識」報告

     昨日、おかげさまにて今年のシンポジウムを無事、盛況のうちに開催することができました。キャンセル待ちになってしまい、残念ながら入場できなかった方も多数いらっしゃいましたので、会場の臨場感、エネルギーを少しでもお伝えできればと思います。

     今回のシンポジウムは、「量子医学革命」というかなり思い切ったメインテーマを掲げ、サブタイトルに「エネルギー医学と潜在意識」という重要なキーワードを並べました。

     この大上段のテーマにどれだけ迫れるか、そして、単に学問的になり過ぎずに、臨床やセラピーの現場に通じるような方向に持っていけるか、がポイントでした、、。

     それでは、ご報告を開始します。いつものように、長文になります、、。

    ○「いよいよ大ホリスティック医学時代の到来だ!」 帯津良一(日本ホリスティック医学協会名誉会長、帯津三敬病院名誉院長)

     シンポジウムの開幕は、いつも帯津先生の講演からです。帯津先生の講演は、学問的な掘り下げと人間的な潤いが、程よく交わった内容で、毎年楽しみにしているのですが、今年も素晴らしい内容でした。

     まず、今年80歳になられたのを機に、当協会の会長を退かれて名誉会長になられたわけですが、もともと「死」の話は大好きだし、そろそろ死ぬ準備に入ろうかと思っていらっしゃったそうです。そのとき、司葉子さんのご主人の相澤英之氏と会談する機会が生じ、96歳ながら矍鑠とした雰囲気に接して、たかが80歳で死ぬ準備なんてしていられないとハッとされたそうです。

     そして、これからの96歳までの16年間、何をしようかと思いめぐらされた結果、コロンブスやマゼランなどの「大航海時代」の頃が好きだったことから、パッと浮かんだのが「大ホリスティック医学時代」という言葉だったそうです(こういうことをそのままお話しされることが凄いです、、)。

     そして、哲学的、学問的なお話に入り、昨年も触れられたベルクソンとスマッツにも触れられながら、「今年のテーマは“量子医学”となっていますが、ホリスティック医学を追及していけば、必ずこの方向になっていきます」とのこと。

     ベルクソンは、「生命の躍動」と「直観」から「歓喜」が生ずると言ったが、それは自分の提唱する「ときめき」と同じであり、さらにただの喜びではなく、そこから「創造」を伴うのである、としているところが凄いと指摘され、さらには「ホーリズム」を提唱したスマッツは「全体性とは“場”を持っており、場の働きの結果が進化である」と提言したそうです。

     さらに、わが国の西田幾多郎は、「全体とは、形態ではなく、“関係性の無限の広がり”を意味する」という素晴らしい指摘をしていることから、帯津先生の「大ホリスティック医学」の一番の骨格は「関係性の無限の広がり」となさっているとのことで、これは「虚空」に通じるということです。

     さらには、仏教の「唯識」にも触れられ、8つあるうちの上の5つまでが感覚、個物(からだ)のレベルで西洋医学の範囲、次の「意識」が直観であり「こころ」のレベルでホリスティック医学の範囲、さらに奥の「末那識」が免疫、「阿頼耶識」が自然治癒力で、「いのち」のレベルで霊性の医学の範囲と分類されました。

     そして、これからの医療の方向性は、「治し」の西洋医学と、「癒し」の生命力を高めるセラピーを「統合」し(単なる集学的治療や併用のレベルではなく)、「患者との関係性」(寄り添う、一体化するなど)を通して「場の医療」を追究することである。そして、その際、「こころ」は大事だが、単に「明るく前向きな心」だけでなく、「生きる悲しみ」をも含めることが重要である、とされました。

     そして、大事な「ときめき」と通じるのが「粋な生き方」であり、それには、あか抜けていること(あきらめることも含んで)、張りがあること、そして、色っぽいことの3つである。色っぽいということは、生命のエネルギーがあふれていることだ、、。

     いやはや、毎年、既成の医学・医療にとらわれない、自由なホリスティック医学観をご披露して下さいますが、今年も爆発、炸裂していました。

    ○「無分別智医療と集合的一般常識」 天外伺朗(ホロトロピック・ネットワーク代表)
     
     「私は、「全体性に向かう」という意味の、トランスパーソナル心理学のグロフ博士の提唱した「ホロトロピック」という言葉を冠した活動を続けてきましたが、日本ホリスティック医学協会とはとても近い意識、活動だと思います」とのことで、実際に藤波元会長、帯津前会長もホロトロピック・ネットワークの顧問でいらっしゃいました。

     まず、一つめの大事な概念は「集合的一般常識」についてでした。この言葉使いから分かりますように、心理学者ユングの「集合的無意識」に因んだ言葉です。「コアビリーフ」という深い信念を、天外氏は「個人的コアビリーフ」と「社会的コアビリーフ」に分けておられ、「社会的コアビリーフ」を「集合的一般常識」と呼ぶことにされたそうです。

     その影響力はとても強いとのことで、二つの例を提示されました。一つは、ピストルで撃たれたとき、アメリカ人は急所に当たらない限りほとんど死なないのに対し、日本人は「ピストルで撃たれると死ぬ」と思っているため、急所でなくてもよく死んでしまう。また、チベット(ネパール?)では蛇がいないが、「蛇に咬まれると死ぬ」という一般常識があるので、国外に旅行してアオダイショウに咬まれても死んでしまうそうです、、(これはビックリでした)。

     そして、ガンの心理療法で知られる「サイモントン療法」でも、サイモントン博士とのセッションで「なぜ、日本ではサイモントン療法が効かないか」というテーマを掲げ、その理由は日本では「ガンになると死ぬ」という、集合的一般常識が邪魔してしまうためで、最近ではがんサバイバーがだいぶ増えてきたので、この集合的一般常識が変わっていき、これからはもっと治療成績が上がるでしょう、と解説したところ、サイモントン博士にとても喜んでいただけたそうです。

     また、ある宗教団体の中で医療活動をしている伊藤慶二医師の研究が紹介されました。この信者さんに対して、西洋医学的な治療を一切行わずに、食事療法(マクロビオティック)と意識と祈りの指導だけで、末期がんも含めてあらゆる難病がほぼ100%治癒したそうです。

     ここで、大事なのは、教団の中では先ほどの「集合的一般常識」が世間一般とは違うことです。また、このような奇跡的なことが起こると、「教祖様のおかげ」となるような土壌にあります。また、ここで「祈り」とは、一般的な宗教的な祈りではなく、「脳幹が活性化するような祈り」がいいそうです(この研究については「病気をしない生き方」という自費出版の書物があるそうで、申し込みはFAX0263-78-3066まで)。

     そのためには、例えば、般若心経を唱えるスピードも速すぎないテンポがいいことも分かってきたそうです(やや遅いため、暗記した語が出てきずらいため不評でもあるそうです)。また、ボディワークでも、踵を調整すると脳幹のつまりがとれて活性化するそうです。これは、シュタイナーの医学でも行われ、精神科の大家の神田橋條治医師も行なっているそうです。

    さらに、おかかえの治療家集団に研究をしてもらった結果、脳幹を活性化させるには、踵だけでなくアキレス腱でも、砂利道を裸足で歩くことでもよいと分かったそうです。そして、脳脊髄液のパンピングも変わり、テンポとしては呼吸数(1分間20回程度)と心拍数(1分間60回前後)との間になるとのこと(これはパネリストのボディワーカーの小笠原氏へのサービス情報とのこと、、)。

    天外氏は、意識についてだけでなく、量子物理学にも詳しく、さらには、後半のお話のようにボディワークにも詳しいという三位一体の稀有な方であることに驚愕しました、、。

    ○「心と生命の科学」 奥 健夫(滋賀県立大学工学研究科材料科学専攻教授、工学博士)

     奥氏は、工学系の現役教授でいらっしゃりながら、この先鋭的なシンポジウムへご登壇下さったことに、まず感謝です、、。よく現役の教授を退官されて名誉教授になってからは自由な発言、活動をされるケースがありますが、、。

     奥氏は、まず、「生命」と「心」は、物質レベルでは解明できない何かが関わっているとします。一般に自然はランダムな無秩序に向かい崩壊していくという「エントロピー増大の法則」があるのに対して、ノーベル物理学賞を受賞したシュレディンガーは、生命に見られる無秩序から秩序を形成する傾向を「負のエントロピー」と呼び、生命におけるメカニズムとして提唱しています。

     また、もう一つの画期的な研究として、「ホログラフィック原理」があり、それを元に宇宙が空間の3次元に時間を加えた4次元時空であるため、宇宙内部の全空間および全時間(過去・現在・未来)のすべての情報が3次元境界面に記録される、という「3次元境界ホログラム」という理論があるそうです。

     この3次元境界ホログラムには、次の3つの特徴があります。
    ① 「空間」が「情報」を保持する~しかも、物質やエネルギーが有している情報よりもはるかに膨大な情報が、空間そのものに存在する(ここがピンと来る方は幸いといえます、、)といわれます。
    ② 「情報」は「エネルギー」に変換可能である~アインシュタインの相対性理論のあの有名な式E=mc2から、E(エネルギー)とm(質量)が変換可能となります。
    ③ 「部分」が「全体」の情報を内蔵している~これは、リンゴのホログラフィー写真をつくり、写真シートの「一部」にレーザー光を当てると、リンゴ「全体」がしかも「立体的、3次元」に浮かび上がる、というホログラムという技術に応用されています。

    この「心と生命のホログラムモデル」が成り立つとすれば、情報量は希薄ではありますが、「私たち自身の中」に「宇宙全体に関する時空情報」が含まれていることになります。そして、過去から未来までの宇宙全体の空間と情報の一部を取り出すことが、理論上可能なはずなのです。

    では、その情報はどこにあるのでしょうか? その場所こそ、「空間」と考えられます。この情報が空間にあることを「寿命がつきるとき」に知ることができそうですが、できれば「生きている」ときに知りたいですね、、。そのための方法として、一つは「臨死体験、体外離脱」があり、もう一つは特別な方法(通常の意識状態で行なえる状況~Yoganandaなどが提唱している)になります。

    さて、今度は、私たちの「エネルギー」はどのくらいなのかを見てみましょう。まず、宇宙での今までの最大のエネルギーはガンマ―線バーストという大爆発で10の14乗eVという大きさだったことが分かっているそうです。では、50㎏の人間のもつエネルギーを先ほどのアインシュタインのE=mc2に当てはめてみると、一人の人間のエネルギー量は10の31乗eVという値になり、何と宇宙最大の爆発のエネルギーより大きいのです、、!

    しかし、このような大きなエネルギーがあると、光のままではいられないため、物質になるのだそうです、、。なるほど、そうだったのか、ですね。

    そして、奥氏は、このような認識の下での「量子医学」の方向性として、
    ① 意識の医学~今までの物質を中心にしてきた医学・医療ではなく、「意識」を中心とした医療・医学に重点を変える~かの名著『バイブレーショナル・メディスン』には、「意識はエネルギーの最高レベルの形態である」という一文がありました。
    ② 非局在性医療~これは、祈りや遠隔ヒーリングなどが可能な根拠があるということです。
    を提唱してくれました。

     簡単ではない、量子医学の物理学的基礎を、本当に分かりやすく、ちょうどよいレベルで紹介して下さったレクチャーでした。また、大きな会場に合わせて、スライドも大きな文字で何枚にも分けて表示して下さる優しさもとても素敵な先生でした、、。

    ○「心理学・シャーマニズム・仏教における潜在意識」 石川勇一(日本トランスパーソナル心理学/精神医学会会長、相模女子大学教授)

     そして、次は、「潜在意識」について深めるために、心理学の教授でいらっしゃる石川氏のレクチャーです。まずは、有名なフロイトの無意識説です。潜在意識を初めて学術的概念として提唱した先駆者であり、フロイトの提唱した意識・前意識・無意識という心の局所論を起点として、その後さまざまな「深層心理学」(潜在意識を含める立場の心理学)が誕生し、発展していきました。

     そして、次に登場するのがユングですが、フロイトが無意識を個人レベルで捉えていたのに対して、ユングはより深層に行くと、人類が共有する心の層にたどり着くとして、かの有名な「集合的無意識」を提案して、フロイトと決別するに至ります(余談ですが、石川氏はユングの自伝を読んでいたく感動して、心理学の道を選ばれたそうです)。

     この「集合的無意識」という概念は、その後神話などとも絡み、元型という概念も生まれるなどしましたが、ユングにとって大事だったのは、この「集合的無意識」は、個人に内在するさまざまな可能性を実現し、バランスをとり、「自己の全体性」へと向けた「個性化の過程」を牽引する、心の成長にとって重要な領域としたことといえます。

     そして、ユングは超能力家系に生まれたため、「噂をすれば影」とか「夢枕」などの「意味ある偶然の一致」を頻繁に経験し、それを「共時性」と名づけ、この時空を超えた現象のメカニズムを、心と物質の二元的な分裂や分離がいまだ生じていない「一なる世界」(unus mundus)から立ち上がっているのではないか、というある種量子論的な考えに至っていくのです。

     さらに、ユング派のセラピストで、量子物理学を修めたミンデルは「プロセス指向心理学」を創始し、潜在意識の情報は6つのチャンネル(視覚(夢)、聴覚、身体感覚(症状を含む)、動作、などの感覚に加えて、対人関係、世界の複合チャンネル)を通して顕在化するとするユニークな理論を打ち出しています。

     次に、「潜在意識」として、石川氏が取り上げたのが「ネオ・シャーマニズム」です。実際に大学の休暇を取り、アマゾンの奥地まで体験しに行ったその内容は、会場内の皆が興味津々といった感でした。何と、先生は、この内容を書籍にまとめていらっしゃっています(『修行の心理学―修験道、アマゾン・ネオ・シャーマニズム、そしてダンマへ』、コスモスライブラリー)。

     その体験された内容は、まず徐々に、流動するサトル・エネルギーの海が見えるようになり、やがて臨死体験のような「走馬灯体験」が生じるようになり、その内容がすべて昔の悪行(子どもの頃の覚えていなかったような事も)を見せられ、ついには急性精神病的な状態にいたったそうです。が、このとき、もうただ謝っていたら急に視界が開けるように楽になり、その後霊鳥に憑依されて天界のような場を見せられるというものです、、(石川氏には、よく鳥が出てくるとのことでした)。

    ○「意識と身体のメカニズム 響き合いのメカニズム」 小笠原和葉(ボディワーカー、意識・感情システム研究家)

     そして、最後は、ボディを扱っているセラピストの小笠原氏に登壇していただきました。小笠原氏は、さらに、女性の理系、いわゆるリケジョさんであるという特徴もある方です。

     まずは、ご自分が体調を崩してヨガによって改善したときに、ボディワークに関心を持ってクラニオを習いに行ったときの体験から始まりました、、。リケジョだった小笠原氏は、ボディワークを習うということは、どこの筋肉や骨をどの程度どう動かしたらこうなる、、というような機械的なメカニズムをしっかり学べるものと思っていたのだそうです。

     最初に、先生から言われた言葉が「はい、宇宙のエネルギーと繋がって下さい、、」。通常の人なら、「宇宙って??」ということがネックになってしまうことはよくありますね。しかし、小笠原氏は、宇宙物理学を修めたリケジョですので、反対の方向で「宇宙のエネルギー? その単位は何? ジュールですか?」となってしまったという職業病的状況に陥ったそうです、、(笑ってはいけないけど、笑えます、、。すみません)。

     そして、「えー、しっかり体のメカニズムを学べると思ったのに、この先生、オカルトだったのか、、。10万円くらい払っちゃったし、一応全部受けてからまともな先生に変わろう」と思って続けたそうです。次に、先生は脳脊髄液に焦点が移ったそうで、良かった、体のことになったと思ったところ、「脳脊髄液に意識を働かせると変わることを感じましょう、、」となったそうです。

     割とありそうな場面ですが、ここはやはりリケジョの小笠原氏です、、。「ちょっと待って、、、。意識で心に働きかけるなら、見えないものどおしだから分かるけど、先生、あなたは意識という見えないものが脳脊髄液という物質を動かす、と言ってるのよ、、」となって、「やはりこの先生、オカルトだったんだ、、」となってしまったとのことです。

     ボディワークに対してこのような第1印象だった小笠原氏ですが、やがて「意識」と身体の関係に深く入るようになっていかれたそうです。そして、今、施術の現場で「意識」として大事にされていることを紹介してくれました。
     まず、前提として、
    ① 無理のないボディユース~自分が力みなく姿勢が楽であること
    ② 自分の神経系が安定していること~落ち着いて静かであること
    ③ ジャッジなくクライアントの潜在力を信じること

    そして、施術にあたるときに注意されているのが
    ① 「ニュートラルな意識」をつくる
    ② (クライアントの)身体が何をしようとしているのかに「意識」を向ける
    ③ そうすると、可能性があるところが見えてくるので、そこに触れる
    ④ クライアントのシステムに導かれながら、起きていることをただ観察する
    という流れだそうです。

    「触れる」「観察する」という範囲ですので、一見セラピーしていないようです。が、
    クラニオのタッチは「5gのタッチ」という厚紙1枚くらいのフェザータッチです。そうなりますと、これは圧力ではなく、エネルギー的なメカニズムが浮かんできます、、。

     そして、小笠原氏は、施術は一見、術者→クライアントの一方向の作用のように見えるが、「意識同士の相互作用」が起こっているとしています。言い換えますと、「術者とクライアントの意識の山全体が響き合う」という感じだとのことです。そして、意識には、「顕在意識」と「潜在意識」がありますが、体はその両方にまたがっている、繋いでいるものだと捉えています。

     そして、セラピストとして「意識」を常にアップデートすることも大事なこととされているそうです。

     その後、パネルディスカッションに入り、時間が足りなかったお二人 ―天外氏から「無分別智医療」の導入、石川氏の「仏教における潜在意識」についての追加発言をしていただくとともに、数理物理学者のペンローズの「量子脳理論」の解釈を巡っての意見交換、エネルギーの質や違いについての各講師の見解などを時間の許す限りお話しいただきました、、。

     企画・進行役を担った身としまして、これほどワクワクしたシンポジウムは今までになかったくらい、満足度の高いものになりました(進行役の特権で、聴衆を置き去りにしてしまった場面もあったかもしれませんが、、。お許し下さい)!!
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    Dr.降矢のホリスティックブログ | 【2016-11-28(Mon) 08:03:44】 | Trackback(-) | Comments(-) | [編集]

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